スポンサーリンク
スポンサーリンク

webライターがSNSを運営するメリット・デメリットを紹介!

webライター,SNS webライター

 

webライターにはSNSの運営をおすすめします!

 

webライターがブログを運営した方が良いというのは知っている人も多いですが、実はSNSの運営もおすすめです。webライターは仕事を自分で獲得しなければいけませんが、SNSの運営は仕事を獲得するうえでも効果があります。

 

また、webライターとして活動する中では、在宅で仕事をすることが多くなりがちなので、人と関わるケースが少なくなることも多いです。そういった人と関わりがなくなっていくという問題もSNSで解決できるんですよ!

 

そこで今回は、webライターがSNSを運営するメリットとデメリットをご紹介していきます。SNSのメリット・デメリットを知ったうえでSNSを有効活用していきましょう(#^.^#)

webライターがSNSを運営するメリット!

webライター,SNS

メリット① SNS経由で仕事が取れる

 

webライターがSNSを運営するメリットは、SNS経由で仕事が取れることがあるところです。webライターは会社員と違って自分で仕事を取らないといけません。その手段には、クラウドソーシングや直接営業する方法などがありますが、その中にSNSも含まれます。

 

SNSで自分がwebライターをしていることを宣言して、定期的に有意義な情報を発信しているとクライアントから仕事の依頼が舞い込むケースがあります。また、自分から仕事を募集していることを発信していけば、より仕事を取りやすくなるでしょう!

 

私自身はまだSNSから仕事を受けたことはありませんが、知人がSNSからいただいた仕事が今も継続していると話していました!

 

ただ、SNSで仕事をくれたクライアントがどういう人物なのか分からない場合もあり、報酬がしっかりと振り込まれるのか不安があるという点は知っておく必要があります。SNSで仕事を受けるときには、なるべく身元がはっきりしている法人とやり取りすることをおすすめします(#^.^#)

 

メリット② 自分の名前を広めることができる

 

webライターがSNSを運営するメリットとして、自分の名前を広めることができるというものがあります。webライターとしては、自分の名前を知ってもらえた方が何かのときに仕事につながりやすいです。

 

SNSで定期的に情報を発信しておくことで、webライターとしての認知度を高めることができますし、編集者や法人関係者をフォローしておけば、仕事につながるケースもあります。

 

webライターを続けるなら知名度が高いことは良いことなので、積極的にSNSを運営していくことをおすすめします(#^.^#)

 

webライターの仕事を効率化!毎日の作業をルーティーン化しよう
webライターは効率よく仕事を進めることで、時間的に余裕をもって働くことができます。webライターが仕事の効率をアップさせるのは日々の作業をルーティーン化することが大切です。そこでここからは、webライターが仕事を効率化する方法として仕事のルーティーン化をご紹介します。

 

メリット③ webライター同士の交流ができる

 

SNSを運営しておけば、webライター同士で交流ができるというメリットがあります。SNS上には自分と同じくwebライターとして活躍している人や元webライターで今は編集者をしている人など、同業者がたくさんいます!

 

そのため、SNS上でフォローしあったり、お互いにコミュニケーションを取ったりと連絡を取り合う中で情報交換を行うことが可能です。また、SNS上で知り合った複数人のwebライターを集めてグループを作ってwebライターの活動に関する情報交換ができる場も作ることができます!

 

私も実際にSNS上で結成したグループに参加していますが、悩み事や不安を相談することができるので非常に助かっています。自分より経歴が長いwebライターさんも多くいるので、なかなか知れない情報を得ることができています(#^.^#)

 

webライターがSNSを運営するデメリット!

webライター,SNS

デメリット① 投稿内容によっては悪い印象を与えることも…..

 

webライターがSNSを運営するデメリットとしては、投稿内容によっては悪い印象を与えることがある点です。SNSではさまざまな情報を発信していきますが、その内容によっては見た人に悪い印象を与えてしまいwebライターとしての信頼を失う原因になることもあります!

 

例えば、webライターの仕事内容について発信していたとして、クライアントの悪口を書いてしまったとします。もしその内容をクライアントが見てしまえばクライアントは傷つきますし、信頼関係が損なわれることでしょう。

 

確かにSNSは簡単に発信できるし、メリットもかなりありますが、使い方を間違えると逆の効果もあるということを知っておく必要がありそうです!

 

デメリット② 素性が分からない人とやり取りをすることも…..

 

webライターがSNSを運営するデメリットとして、素性が分からない人とやり取りすることもあるということがあります。facebookのように本人確認がしっかりしているSNSの場合には問題ありませんが、その他のSNSでは誰か分からない状態でやり取りをするケースもあるでしょう。

 

特にSNSで仕事をいただいたときに注意が必要で、素性が分からないことから本当に仕事の報酬を支払ってくれるのか分からないという怖さがあります。また、必要以上に個人情報を教えるのも控える必要があり、相手の素性が不明であることを意識した行動が必要です(*^^*)

 

個人情報が流出すればどこで悪用されるか分かりませんし、嫌がらせや詐欺などに利用されるケースもあります。できるだけ個人情報は表に出さないようにしてください。

 

【まとめ】webライターはSNSを有効活用しよう

 

ここまでで、webライターがSNSを運営するメリット・デメリットを紹介しました。SNSの運営にはメリット・デメリットともにありますが、webライターにとってはメリットの方が多いです!

 

webライターは自分で仕事を見つけて獲得しないといけませんし、情報収集力も問われます。SNSを有効活用することでこの2つのポイントを補うことが可能です。webライターのみなさんはぜひ、SNSを初めてみてください(*^^*)

 

webライターが文字単価だけで仕事を選んではいけない理由!
webライターの報酬は文字単価で決まることが多くあります。そうなると文字単価が高い仕事を選べばいいのでは?と思いがちですが、実はそうともいえません。そこでここでは、webライターが文字単価だけで仕事を選んではいけない理由をご紹介します。

 

スポンサーリンク
スポンサーリンク
tomo

高知県在住のフリーライター。
webサイトを中心に記事作成を行っています!webライターのスキルを活かして、webライターに関する記事や大学生向けの卒論などの記事も投稿中。その他雑記ブログの更新もあります!
お仕事のご相談などはお問合せフォームからお願いします!

SNSフォローボタン